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 リフォーム瑕疵保険

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ご存知ですか?リフォーム瑕疵保険

「リフォーム瑕疵保険」とは?

リフォーム工事の「安心」を支える保険制度です

リフォーム瑕疵保険は、リフォーム工事に対する第三者検査と保証がセットになった任意保険です。
リフォーム工事の事業者が被保険者となります。施工中や工事完了後に、第三者検査員(建築士)による現場検査を行い、工事に瑕疵(不具合)が見つかった場合に、補修費用などの保険金が事業者に支払われ、無償で直してもらうことができます。

リフォーム瑕疵保険の安心ポイント

事業者が、請け負ったリフォーム工事に対してリフォーム瑕疵保険に加入すると、施工中や工事完了後に第三者機構(建築士)による現場検査が行われ、その後保険証券が発行されます。
保険期間中に万が一工事に瑕疵(不具合)が見つかった場合、補修費用などが保険金として事業者に支払われ、無償で直してもらうことができるほか、そのとき事業者が倒産していても、リフォーム発注者は保険法人に補修費用を直接請求することができるので、いざというときに安心です。

  • 施工中や工事完了後に第三者検査員による現場検査実施
  • 工事に瑕疵(不具合)が見つかっても保険金として補修費用を支払い
  • 事業者が倒産していても発注者が直接補修費用を請求できる
たとえばこんなときに安心です。外壁リフォームをしたばかりなのに雨漏りが!! しかも施工業者が倒産していた!!
不具合の例
外壁の張替え工事をして3年後に雨漏りが発生したので事業者に連絡したが倒産していた。
保険金の支払い例
別の業者を手配して外壁の一部張り替えや下地の補修工事を実施し80万円かかったが、保険を利用したので免責金額の10万円の負担で済んだ。

プロタイムズは、リフォーム瑕疵保険の登録事業者だから安心です。

リフォーム瑕疵保険に加入できるのは 『登録事業者』だけ

どのリフォーム事業者でも、リフォーム瑕疵保険に加入できるわけではありません。
リフォーム瑕疵保険を利用したい場合は、リフォーム発注者(施主)がリフォーム事業者に対して、保険への加入を依頼しますが、リフォーム瑕疵保険に加入することができるのは、保険法人の審査を受けて認められた「登録事業者」のみとなっています。そして、私たちプロタイムズの加盟店は、リフォーム瑕疵保険の登録事業者として認められています。

リフォームを依頼する業者が、リフォーム瑕疵保険の登録事業者か調べることができます。

JIO 株式会社日本住宅保証検査機構 届出・登録事業者検索ページ

プロタイムズは工事品質に自信があるから、第三者の検査も自信をもって受けられます。

リフォーム瑕疵保険に登録している事業者は、実はそう多くはありません。リフォーム瑕疵保険に加入するには、第三者機構(建築士)による現場検査を受けることと瑕疵に対する保証が義務づけられているため、事業者にとってはリスク負担となるからです。
しかし、私たちプロタイムズは工事品質に自信をもっているので、第三者による検査も自信をもって受けることができます。

プロタイムズの「工事品質」についてくわしくはこちら